遺産を運び、 革新を走る。

藍のアクセントと、雑誌のような余白。ラグジュアリーマシンの集合から、日本の二輪文化を現代のアスファルトへ編集します。

スポーツバイク ハイパーバイク
ラグジュアリーモーターサイクルの集合

一冊の雑誌のように、一台を編む。

ニホンバイクスは、京都の小さな編集室から始まりました。写真家、エンジニア、職人。三つの視線が「何を残し、何を更新するか」を問い続け、黒と白と藍の言語で二輪を語ります。

物語の続き
ブランドストーリー

歩みの編集

  1. 2008

    京都編集室

    錦小路近くに小さなアトリエを開き、ヘリテージマシンのキュレーションを開始。

  2. 2012

    Sumi プラットフォーム

    墨色のロードラインが初の自社ジオメトリとして誕生。

  3. 2016

    藍のハードウェア

    シグネチャーの金陽極酸化フィッティングを全ラインに展開。

  4. 2021

    Hikari E

    静かな権威のための電動フラッグシップ。

  5. 2026

    Miyabi GT

    雅のグランツーリスモがブランドの新章を開く。

今季の主役

Miyabi GT — グランツーリスモ グランツーリスモ

Miyabi GT

雅の長距離。金のアクセント。

¥3,280,000

出力
165馬力
トルク
145 Nm
重量
255 kg
Kurenai SS — スポーツ スポーツ

Kurenai SS

朱の静けさ。サーキットの記憶。

¥3,080,000

出力
198馬力
トルク
116 Nm
重量
192 kg
Sumi Road — ロード ロード

Sumi Road

墨色のロード。夜明けの峠。

¥2,780,000

出力
185馬力
トルク
112 Nm
重量
188 kg
Washi Classic — ヘリテージ ヘリテージ

Washi Classic

和紙のような質感。生きたクローム。

¥2,180,000

出力
82馬力
トルク
72 Nm
重量
208 kg

静けさの中の精密

計測されたジオメトリ

細い路地と長い峠の両方に耐えるポジション設計。

素材の誠実さ

スチール、アルミ、カーボンは目的のために選ぶ。

電子の静けさ

介入は感じさせず、安心だけを残すマップ。

仕上げの儀式

塗装と金具は光の下で検品。急がない。

認められた余白

2026

エディトリアル金賞

Japan Mobility Design

2025

ベストヘリテージ体験

Asia Cycle Awards

2024

静かなラグジュアリー

Kyoto Craft Summit

2023

アトリエ・オブ・ザ・イヤー

Kansai Motoring

五つのハウス

最新の頁

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Miyabi GT:雅のグランツーリスモ

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